健康麻雀・麻雀サークルの主催者・世話役の方へ
出欠・参加者管理、4人打ち・3人打ちの卓組み自動生成、最終持ち点と順位の記録・ウマ/オカ込みの最終ポイント集計(成績はお金と無関係)、公共施設の会場使用料の按分精算まで、健康麻雀・麻雀サークル運営に必要な機能をオールインワンで。手数料ゼロ・基本無料。
出欠の取りまとめ、その日の人数での卓組み、ウマ・オカ込みの成績集計、公共施設の会場使用料の按分精算——健康麻雀・麻雀サークル運営の毎回の手間をCREXIS1つで解決。サークル運営者自身が作った無料ツール。団体・メンバーはずっと無料、手数料ゼロ。
よくある質問
本当にずっと無料ですか?あとから有料になりませんか?
団体と所属メンバーの利用はすべて無料で、今後も有料化しません。課金が発生するのは、準オープン・オープン開催でビジター・準所属の参加が確定した時だけの成果報酬型です(ビジターは初参加200円・2回目以降50円、準所属は50円)。知り合いは所属メンバーとして団体招待すれば無料です。
今使っているツールや運用から乗り換えられますか?
移行を強制しません。おすすめは「並行試用」です。役員など数名にご登録いただき、活動1回分をCREXISで並行運用してみてください。合わなければ今まで通りに戻るだけです。団体情報や開催の初期設定は運営者がお手伝いします。
会費のやり方を変える必要はありますか?
ありません。今の運用に合わせて選べます。①定額の参加費のまま出欠と連動して管理する都度払い ②会場使用料などの実費を参加者で公平に割る按分精算 ③残高チャージ式の前払い(任意)。どれも手数料はかかりません。
成績の「ポイント」はお金と関係がありますか?
ありません。最終持ち点・順位・ウマ/オカを含めた最終ポイントは、成績を記録して振り返るためだけのものです。成績から金額を計算する機能はなく、会費や会場使用料の精算は成績とは別の機能で扱います。
3人打ちやウマ・オカの計算に対応していますか?
4人打ち・3人打ちのどちらでも卓組みを自動で作れます。最終ポイントは標準的なルールで自動計算します(4人打ち: 配給原点25,000点・返し30,000点・ウマは1位から順に+30/+10/−10/−30、3人打ち: 配給原点35,000点・返し40,000点・ウマは+20/0/−20)。団体ごとの独自ルールへの変更には現在対応していません。ご要望は開発チームに直接お送りいただけます。
メンバーはアプリのインストールが必要ですか?
インストール不要です。CREXISはWebアプリなので、スマホ・PCのブラウザからそのまま使えます。
サークル運営の実務ガイド
- LINEで出欠確認する方法と人数集計:LINEグループで出欠確認・人数集計をする3つのやり方と、その限界を超えて出欠管理を仕組みに変える条件を解説します。
- サークルのドタキャン対策:ドタキャンで会場費が赤字になる前に。出欠の締切・前日リマインド・キャンセル待ち・按分など5つの打ち手と、ルールの文言例を整理します。
- サークルの会費相場と決め方:会費はいくらが適正か。会場費から逆算する計算式、種目別の目安、月会費と都度払いの使い分けを実務ベースで解説します。
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